Apex Legends

【Apex Legends】ランクマッチで勝てる!おすすめのサーバーを紹介

「東京サーバーの敵強すぎ...」

「ちょうどいいレベルで練習したい」

という方に向けて書かれた記事です。

東京サーバーは良くも悪くもレベルが高く、立ち回りも洗練されています。
高みを目指すプレイヤーには、いい練習になりますが、始めたばかりのプレイヤーには少し荷が重すぎることもありますよね。

ですから、海外サーバーは東京サーバーで通用するようになるまでのつなぎとして利用することがおすすめです。

また、ランクマッチでポイントを効率よく盛るのにもおすすめです。

APEXでおすすめの海外サーバーとその特徴

台湾サーバー

最初におすすめするのが「台湾サーバー」です。

台湾サーバーの特徴は以下の通りです。

台湾サーバーの特徴

  • Pingが安定していて、ラグが少ない
  • 猛者プレイヤーが少ない
  • 時差が少ないので夜にプレイするのがおすすめ

台湾サーバーは東京サーバーの次にPing値が低く、ほとんどラグを感じないのが特徴です。

その割には、東京サーバーに比べて、猛者プレイヤーが少なく、平均的なレベルが低いように感じます。
ランクマッチでも、部隊の減りが早めなのでRPのマイナスを減らしやすいです。

また、時差が日本とほとんどないので、夜にプレイすれば人口も多いので、人がいなくて困ることはないでしょう。

あまりラグいのが嫌だけど、海外サーバーでプレイしてみたいという方にはおすすめです。

シンガポールサーバー

次におすすめするのが「シンガポールサーバー」です。

シンガポールサーバーの特徴は以下の通りです。

シンガポールサーバーの特徴

  • Pingが高めなので、少しラグを感じる
  • 好戦的なプレイヤーが多い
  • 時差が少ないので夜にプレイするのがおすすめ

シンガポールサーバーのPingは80~90msと高めなので、東京サーバーに比べてラグを感じます。
ですが、プレイできないほどではないので、プレイしているうちに慣れてくるでしょう。

シンガポールサーバーの大きな特徴は、プレイヤーが好戦的であるという点です。
具体的には、激戦区降りが多く、漁夫も多いため、部隊数のヘリが尋常じゃありません。
ですから、ランクマッチで順位を伸ばしやすいです。

また、時差が日本とほとんどないので、夜にプレイすれば人口も多いので、人がいなくて困ることはないでしょう。

ラグに慣れていて、ランクマッチで効率よくRPを盛りたい方はこちらのサーバーがおすすめでしょう。

オレゴンサーバー

最後におすすめするのが「オレゴンサーバー」です。

オレゴンサーバーの特徴は以下の通りです。

オレゴンサーバーの特徴

  • Pingが高く、ラグを感じる
  • 敵が全体的に弱く、好戦的
  • 時差が16時間あるので、昼頃のプレイがおすすめ

オレゴンサーバーのPingは100~120msとかなり高いので、かなりのラグを感じます。
ショットガンなどの単発武器がかなり遅れて感じるので、SMGやARを使用することをおすすめします。

オレゴンサーバーは他のサーバーに比べて、敵が弱めなことが多く、かなり好戦的です。
戦闘に勝利しやすかったり、部隊の減りがはやかったりするので、ランクマッチには最適といえるでしょう。

しかし、日本とは時差が16時間ほどあるので、向こうが夜の時に日本は昼です。
日本の夜の時間帯にプレイしても、人が足りない場合があるので、できれば昼にプレイするのがベストでしょう。

オレゴンサーバーはラグを我慢できる方なら、カジュアルでバッジ取得を目指したり、ランクマッチでポイントを盛ることができます。
今回紹介するサーバーの中でも最もおすすめなのが、こちらのオレゴンサーバーです。

海外サーバーを利用するときの注意点

VCの取り扱いには注意

海外サーバーでは野良でもVCをつけているプレイヤーが多いです。

人にもよりますが、暴言などを吐かれてしまうこともあるので、気になる方はミュートにしておきましょう。

ラグがひどい場合は回線の見直しを

海外サーバーはただでさえPingが高くなってしまうものです。

これに加えて、回線速度に問題がある場合はさらにラグが大きくなってしまいます。

海外サーバーで快適にプレイするためには回線を見直す必要があります。

もし、ラグいと感じたらこちらの記事で、ラグを解決する方法を紹介しているので是非ご覧ください。

【徹底検証】Apex Legendsがラグい原因4つとその解決方法 

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